合コン婚活party…<総優> まえがき
皆様、こんにちは!
amiです。
いつも、『tukatuku-inoti』をご覧下さり、有難う御座います。
昨日(3月9日)は、快晴の小春日和の中、仕事に行って来ました。
撮影は、順調に進み、アクシデントも無く、夕方には、仕事を終え、またもや、遅いランチと成りました。
そして、数名の仕事仲間と一緒に、遅いランチ(?)に行って来ました。
其処で、また、二次小説ネタを頂いて来ました。
其の仕事仲間のお嬢さんは、30歳を少し回った年齢。
それまで、結婚に興味が無かったそうです。
全くと言っても良い程…らしいです。
見向きもして居なかったそうです。
ところが、ここ最近、焦り出したそうです。
先日、友達に誘われて、婚活パーティーに言って来たそうです。
でも、何か、思って居たのとは違う感じで…。
結局、結果は、出なかったそうです。
お写真を拝見したんですが…。
綺麗で、パッと見いは、モテないという感じではない様子、何ですが…?
(関西弁で言えば、『べっぴんさん』と言う言葉が嵌まる感じ…と言えば、分かります
か?)
だからでしょうか?
本人も、諦めモードに嵌まっているらしいとの事…。
で、この話しを聞いて、ami自身、一つの結論に行き着きました。
其れを、二次小説で、描けたらと思って居ます。
皆様に楽しんで頂ければ、幸いです。
こんなamiでは在りますが…。
これからも、『tukatuku-inoti』を宜しくお願いします。
ami
